本日最終日!日比谷公園で鍋のお供「マロニー」の試食・サンプルが数量限定で無料提供されます!!(お得な情報!マロニー・第5回ご当地鍋フェスティバル@日比谷公園)

この記事では,ご当地鍋フェスティバル@日比谷公園にてマロニー株式会社が実施する試食及びサンプルの無料提供について紹介します.



今年で5周年を迎える
@日比谷公園」に
マロニーが初参戦!!
試食及びサンプルが無料提供されます!!

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※画像はマロニー株式会社公式サイトより.



今年で第5回を迎える「ご当地鍋フェスティバル@日比谷公園(入場無料)」にマロニーが初参加!
ブースではマロニーちゃんの美味しさのヒミツを大公開!
試食(無料),サンプル(無料)をご提供します!!
※試食・サンプル品は数量限定のため,無くなり次第配布を終了致します.

またWEBアンケートにご回答・ご応募いただいた方より抽選で30名様に,
各種マロニー詰合せ&マロニーグッズ(マロニー風呂敷等)をプレゼント致します!
※応募締切は2018年12月25日正午までです.
「第5回ご当地鍋フェスティバル@日比谷公園」では,ぜひマロニーのブースへお越し下さい!
(マロニー株式会社公式サイトより)

↓WEBアンケートはコチラ↓



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※画像はマロニー株式会社公式サイトより.

マロニー 名前の由来...(参考:マロニー株式会社公式サイトより)ー

 「マロニーはどうしてマロニーという名前なんですか?
皆様からよくこんな質問を受けます.
実は当社内でも確たる答えはなく,議論百出の状態です.
が,ここに大変有力だとされている説がありますので,ご紹介させて頂きます.

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※画像はマロニー株式会社公式サイトより.

マロニーの創作者であり創業者の吉村義宗は,終戦後シベリアでの抑留生活を余儀無くされました.
その厳しい生活のなかでの体験が,その後の彼の人生に大きな影響を与えます.
そしてマロニーもその例外ではありません.

日本に帰って来た吉村が開発したのが,ジャガイモのでんぷんを原料にしてつくる新しいはるさめでした.
さてこの画期的な新製品にどんな名前をつけようか.
当時の専務が頭をひねって考えたネーミング案の一つに,吉村の心を強く揺さぶるものがありました.
それが「マロニー」です.

「まろやかに煮えるから,マロニー」というシンプルな連想だったのですが,吉村はその響きから遠くシベリアの工場で一緒に働いていた一人のロシア娘を思い起こしたのです.
愛称マロン.
愛くるしい笑顔が印象的で,誰にも別け隔てのない明るい性格の持ち主で,暗くてつらいシベリア生活のなかでも彼女のまわりだけはいつも明るい光が満ちあふれていました....
「まろやかさ」と,このシベリア少女のイメージを重ね合わせて,吉村はこの画期的なはるさめを「マロニー」と呼ぶことに決めたのでした.

というのがこの説のあらましですが,真実は吉村の胸のなかにしまいこまれたままです.
いつかすべてが明らかになるまで,自由に想像力をはたらかせて楽しんでいだければ幸いです.



〜キャンペーン概要〜
 イベント名:第5回ご当地鍋フェスティバル@日比谷公園
 開催日時:2018年11月30日(金)~12月2日(日) <3日間>
  ※雨天開催
  ※11/30(金),12/1(土):10:00~20:00
  ※12/2(日):10:00~17:00
 会場:日比谷公園「噴水広場」
  〒100-0012 東京都千代田区日比谷公園
  ※JR山手・京浜東北線「有楽町駅」下車徒歩5分
  ※地下鉄日比谷線「日比谷駅」下車徒歩1分



お時間のある方はぜひお見逃しなく!!


↓本キャンペーンについて詳しくはコチラ↓

↓「マロニー」のホームページはコチラ↓
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yuruyuruhimajin -ゆるゆるひまじん-

2017年12月1日(金)
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